元気が出るHR/HMまとめ~英会話~

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HR/HM ~After the War~ by Gary Moore

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こんにちはー!

今日も元気に更新していきますよー!

今回はGary Moore から After the War です\m/

只々かっこいい!加えて、メンバーもすごい!

Cozyもいますからね!かっこいいドラムスタイルで視線のやり場に迷いますね~

HR/HM ~After the War~ by Gary Moore

歌詞の翻訳

  1. After the guns are silent
    • 銃声が静まったあとに
  2. And after my wounds have healed
    • 傷が癒えたら
  3. And after all these crosses
    • 広がる墓場を後にし
  4. Have been planted in all these fields
    • (3との組み合わせ)
  5. And after that long boat ride
    • ボートの長旅を終え
  6. All the way across the sea
    • 海を渡り切ったら
  7. And after this train carries me
    • この汽車が連れて行ってくれたら
  8. I will love you after the war
    • 戦争後にあなたを愛すよ
  9. Love you for always and forever more
    • いつも愛している、ずっとこれからも
  10. I will love you after the war
    • あなたを愛するんだ
  11. For always forever and more
    • これから先もずっと
  12. After my boots dry
    • 靴を乾かし
  13. and my tobacco’s all but gone
    • 煙草を吸い切り
  14. And after these postcards I been carrying
    • 手紙を運び終えたら
  15. under my arm
    • 腕に抱えてある
  16. And after I remember
    • そして思い出したら
  17. all the words I couldn’t say
    • あの時言えなかった言葉を
  18. And after this long night fades away
    • 長い夜が明けたあと
  19. And after this blackbird
    • この黒鳥が迎えにきて
  20. lifts up from off my chest
    • 魂を持っていくとき
  21. And after my soul takes its rest
    • そして、魂が安らぎを得るとき
  22. My love, forgive me
    • 愛する人よ、許してくれ
  23. I never planned to die
    • 死ぬつもりはなかったんだ
  24. and love, put two pennies on my eyes
    • 愛してる、そして渡し賃を入れてくれ
  25. 出典元 : https://www.metrolyrics.com/after-the-war-lyrics-gross-paul.html

Put Pennies on my eyes とは?

直訳で、 お金を目に入れる という意味ですが、

これは亡くなった人が三途の川を渡るための渡し賃なんだそうです。日本は、棺桶に6文銭を入れますが、アイルランドのかたは目に入れるそう。

不思議な文化ですけど、世界の渡し賃の仕組みなんて考えたこと無かったので、勉強になりました。

まとめ

歌詞がシンプルなのですべて翻訳しました。

初めから、訳している時に、

あぁ、彼は戦地から帰ってきたら恋人に思いを伝えてハッピーエンドかなとおもいきや、

結局亡くなってしまうという悲しい展開で、勝手に悲しくなっておりました。

平和であることに越したことはないですね。

大事な人に伝えられるうちに思いを伝えるのは大事だと思いました。

P.S. ~学生ビザ~

入学先の大学からのアドバイザーとオンラインミーティングを済ませ、いよいよか!と思っていたら、心配なニュースが入りました。

それは、学生ビザの規制です。

通常、大学院は最低9単位の授業を受けることがアメリカにいる条件です。

そして、そのうちの3単位はオンラインクラスを任意で受けていいという形です。それがクリアできないと、日本へ強制送還というわけです。

この状況から察する通り、全米のほとんどの大学がオンライン授業主体で、学内でのクラスが非常に少ないです。

つまり、

学内のクラス単位数の基準に満たされない=強制送還 

という事なんです。

そして、このシステムが、秋学期から始まると。

そして、自分の学校生活も秋学期から始まります。

最悪です。

なぜこのタイミングなのか、この状況でよくそんな判断を下せたなと不満がありまくりです。大統領のばか!

これから渡航する学生、プログラムに所属する学生がとてもかわいそうです..

とりあえず、あしたアドバイザーに連絡してどうするか話し合います…

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